引取り実績

バイク引取り実績です!随時更新中!

  • ホンダ スーパーディオ 型式AF27 自家塗装車

    ▶無料引き取り

    この日はピンク色に自家塗装されたスーパーディオを引き取りました。
    一般的に自家塗装をすると大幅に価値は下がってしまうので他店さんでは無料引き取りであっても断られがちになります。
    当店も例外ではありませんが、近隣の方などはなるべく引き取れるように努力しています。このディオも近くの方だったのでお引き受けできました。

  • ホンダ スーパーディオ 型式AF27 

    ▶無料引き取り

    この車体はハンドルロックがかかっていて、尚且つ軽トラまでの距離もあったのでフロント回りを分解してハンドルロックを解除してから軽トラに積載しました。
    あらかじめキー無しでロックがかかっていたことを聞いていたので工具を用意していきました。
     問題なく積み込みができたのでよかったです。ナンバープレートの廃車手続きも依頼された車体でした。
    キー無しのバイクでも喜んでお引き受けします。

  • ホンダ ジョルノクレア 白 型式AF54

    ▶無料引き取り

    この日はジョルノクレアを引き取りました。キャブレターというアナログな吸気方式で放置期間があると、エンジンがかからなくなってしまいます。キックしてみると、サーというクランクベアリングのイヤな音が、、、、。①量産車で世界初の水冷、4スト、50㏄エンジンということで、新世代のエンジンということと、②2ストのオイル補給から4ストのオイル交換に慣れていない人が多くて、オイル交換を怠っている、という2つの原因でエンジンが壊れている個体が多い車種です。

  • ヤマハ ジョグ 型式SA36J

    ▶無料引き取り

    ジョグを引き取りしました。突然不動になってしまった車体でした。
    冷却系のウォーターポンプ不良でエンジンオイル内にクーラントが混入してしまい、オイルの乳化がエンジンブローの原因になったという状況でした。故障して初めて分かったようです。このエンジンでは頻発している症状ではあるのですが、こまめにオイル交換をしている方でないと、原因の部品が壊れていることに気づかない場合も多いです。通常のショップではエンジンの壊れてしまった車体は処分料を請求されてしまう場合もありますが当店は喜んで無料引き取り致します。

  • スズキ レッツ2 型式CA1PA 

    ▶無料引き取り

    本日はレッツ2の事故車の車体を引き取りました。
     部品を分解しているように見えますが、事故のダメージで破損している状態です。
    この車種でこのコンディションは近場でしかお受けできない状態ではあります。
    フロントフォークが曲がってスムーズに車体を取り廻せない状況でした。
     車体が置いてある場所まで車をつけることができたので非常に助かりました。

  • ホンダ スマートディオDX 白 型式AF57

    ▶無料引き取り

    スマートディオDXをお引き取りしました。当時としては50㏄では先進的なアイドリングストップを搭載したモデルです。
    このスマートディオはタンクの位置が地面に地面に近い位置にあるせいか、タンクがとにかくサビやすく、錆びてしまったらその先のフューエルポンプもダメになることが多く、修理が高額になってしまいます。
    こちらの車体も長期放置でタンクは錆びてしまっていました。サビていても引き取る分は問題ありません。

  • ヤマハ ジョグ 黒 型式SA16J

    ▶無料引き取り

    ヤマハの2サイクルモデルのジョグを引き取りました。
    型式SA16Jです。長期不動期間中にシートのスポンジが劣化していたり、外観がかなりアセている状態でした。
    ディスクブレーキのモデルだったのですが、フロントブレーキをかけると、元に戻らず少しブレーキがかかったような状態になる、『引きずり』が発生していました。
    引きずりを解除して移動させました。

  • スズキ ベルデ(ヴェルデ) 型式CA1MA

    ▶無料引き取り

    この日はスズキのクラシックスクーターのベルデをお引き取りしました。
     長期不動期間があって他店処分料を言われた車体でした。

    ヴェルデの弱点は初期のモデルはシート内のスペースが非常に狭いということでしょうか、、、。
    女性がターゲットのはずなのにメットインボックスにバッグも入るスペースがないという小ささです。
    乗らなくなってしまう原因にもなっていると思います。
    後期モデルではスペースは広くなりました。

    スズキのスクーターはプーリーケースの密閉が甘く湿気が入ってきやすいために一定期間以上の放置すると駆動系部品もごっそり交換する必要があります。
    他メーカーの様にキャブレターの分解洗浄やバッテリー交換では修理できないことがほとんどです。

  • ホンダ トゥデイ 黄色 型式AF61 

    ▶無料引き取り

    この日はトゥデイ黄色をお引き取りしました。
    放置期間が長く、外装の色がかなりアセてしまっていて黄色が薄く白っぽくなっていました。
    センタースタンドが固着していて動かない状態でした。砂や砂利の地面が湿気ている場所に長期放置してしまうと起きる現象です。
    ここまで放置してしまうとまた乗り出そうと思うと程度の良い中古車が購入できる位の金額がかかってしまいます。
    エンジンが堅牢なこともあってエンジンだけリサイクルができる場合もある車種です。
     このような状態でも喜んでお引き取り致します。

  • ホンダ プレスカブ 型式C50

    ▶無料引き取り

    本日はホンダの新聞配達カブ、プレスカブを引き取りました。
    通常のカブと外見的な部分ではフロントに大型のバスケットやバスケットの前にライトが付いていること、元から大型のリアキャリアとサイドスタンドを装備していること、
    機能的な面では通常のカブならばセミロータリーといって、走行中は3速からニュートラルに入りませんが、プレスカブは完全なロータリーとなっています。
    今回お引き取りした車体はかなりの長期不動期間があって、前後ともタイヤが動かない状態でした。
    ブレーキ部分を工具と潤滑剤を使ってなんとか動かして、タイヤが回るようになりました。
    フロントのライトやキーなど欠品も多数の状況でした。
    エンジンも壊れていて、キックをしてもクラッチだけ滑るという抵抗のない状況でした。
    カブは海外にも人気がありますし、近年では国内のメーカー廃盤の部品をさがしている方も多くおります。
    車種でこのような状況であっても喜んでお引き取りします。