バイク引取り実績です!随時更新中!
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ホンダ ダンク
▶無料引き取り
ホンダのダンクを無料引き取り致しました。
オイル漏れをしたまま乗り続けてエンジン焼き付いておりました。
各所分解されて欠品多数の状態でした。
このような状態でも無料引き取り致します。※一部車種は引き取り不可です。 -
ヤマハ 2サイクル ジョグ 型式SA16J
▶無料引き取り
ヤマハのジョグ、2サイクルを引き取り致しました。このジョグはディスクブレーキやデジタルオドメーター・電子式でメーターワイヤーレスなどちょっと豪華な感じになっています。キーをONにすると一旦スピードメーターの針が60キロまで行って戻ってくるなど細かな所も作り込みを感じる車体です。近年はこのデジタルオドメーターの液晶が紫外線の影響で故障していることが多く、この車体もそうなっていました。当時はこのジョグよりもこのジョグをベースにしたスポーツ仕様のジョグZRエボリューションの方が良く売れていた印象です。良く売れた車体で尚且つ海外にも需要があったので、社外パーツも出回っていて、この車体にも社外の外装セットが使われていました。前と後ろで青の色味が違うのはそのためです。前側が社外パーツで後が純正です。
長期不動車でした。 -
ホンダ TLM50 型式AD07 (トライアルバイク)
▶無料引き取り
ホンダのトライアルバイクのTLM50を引き取りました。
現在は消滅した公道走行が可能なトライアルバイクです。
残念ならがエンジンのクランクベアリングという根幹部品が痛んでいました。
山専用の仕様にしてあったみたいで電装部品の取り外しもありました。長期放置で尚且つ欠品多数でした。
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スズキ レッツ 黒 型式CA4AA
▶無料引き取り
かなりの長期間放置していた状態でした。外観もアセがひどく黒色のカウルが白っぽくなってしまっていました。今でも新車が売られていますが、2015年から同じ外観のモデルが発売されていてもう10年目になります。外観は同じでも排ガス規制などで中身は色々と変更されていっています。分かりやすいのはこの初期型はスズキの『SEP』エンジン(SEPとは… 燃焼効率を上げ、フリクションロスを低減することにより、パワーを落とすことなく、低燃費を実現したエンジンの総称です。メーカーHPより)を搭載していません。キーもない状態でした。 このような状態でもOKです!
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ヤマハ VOX 型式SA31J 事故車
▶無料引き取り
ヤマハのVOX、独特な形状の外観と34リットルの大容量シートボックスで話題になりました。箱を組み合わせたような角ばったデザインに太いタイヤでシルエットからでもVOXだとすぐに分かるようなデザインですね。大きめのカバンなどもシート内に入れれることもあって女性にも人気の車種でしたが排ガス規制により2017年に生産を終了しました。
今回引き上げた車体はフロント事故によりフロントフォークが曲がってしまって、ヘッドライトも取れてしまっていました。ホイールがフレームに当たってホイールが回せずに車体を動かすこともできない状態でしたので、フロントを抱えての移動になりました。
このような状態でももちろん無料引き取りです!
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カワサキ エリミネーター250V 欠品多数
▶無料引き取り
カワサキのクルーザー(アメリカン)、エリミネーター250Vの欠品多数の車体を引き上げました。
タンクやメーター、ブレーキ回り他、色々な部品が欠品状態でした。
長期放置でタイヤの空気が抜けていたので、移動が大変な車体でした。
このような状態でも喜んで無料引き取りに致します。 -
ホンダ スーパーカブ90カスタム 型式HA02
▶無料引き取り
こちらの車体はエンジンはじめ多数の部品が欠品しておりました。
遠方でしたら無料引き取りできない状態ですが、近場でしたので今回は引き取り致しました。
この車種のエンジンはとても頑丈でまだまだ現役で街中でも見かけることがありますね。
海外にも需要がある車体です。 -
ホンダ トゥデイ 型式AF61 キャブレター車
▶無料引き取り
トゥデイを引き取りいたしました。
中国生産ながらエンジンが頑丈な車種です。低価格もあってすごく売れたモデルです。まだ町で走っているのを見かけますね。
エンジンが壊れていることは少なくて、乗らない期間にキャブレターがつまったりとか単に乗らなくなった方が多い印象です。
電装部品のCDIが突然壊れたり、イグニッションコイルやプラグキャップ・ヘッドライトソケットの不良も多いですが、中国からの純正輸入品や社外品なども多く出回っていて修理もまだまだできる車体です。 -
スズキ レッツ4 銀色 型式CA45A
▶無料引き取り
マフラーに穴が開いてしまって長らく放置しておりました。爆音が出て恥ずかしい状態だったとのことでした。この個体に限らず非常にマフラーに穴が空きやすいモデルです。
特にマフラー側に転倒してしまうと、エキパイとサイレンサーの継ぎ目から、距離を乗るとエンジン排気部分と繋ぐエキパイ部分の肉が薄くなって穴が空きやすいです。
後ろタイヤ交換の際に小さな穴が大きくなって、音が大きくなることもあります。
排ガス規制に対応するためにマフラーの触媒に高額なレアメタルを使用しているのでまともに純正の新品を購入すると非常に高額なマフラーです。
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ホンダ ライブディオSR
▶無料引き取り
長期放置によりブレーキがロックしている状態でした。
ブレーキロックを解除して引き上げました。キャリアなどの欠品や一部塗装などしてある状態でした。






